Monday, February 23, 2009

ルーマニアとおっぱい

iPhotoから完全にPicasaに乗り換えたわけですが、まあ少々のバグがあるのは仕方ないとしておおむね気に入っております。さすがGoogle謹製だけあってネットとの連動がハンパない。ネット上のストレージがたった1Gしかないのはちょっと使いづらいけど、ライブラリごとアップするのではなくアルバム作ってシンクさせるのなら、なんとかなるかな? しかしすでに700M使ってしまっている。Gmailみたいに日々少しずつ増えていけばいいのになあ。

ボクは一応Skypeもずっと起動しっぱなしなんだけど、めったにSkypeで友だちと連絡をとることはありません。一番かかってくるのは親からです。親と動画チャットしてます。それはいいとして、Skypeを起動してると海外の人間からけっこうチャットの承認が飛んでくるんだよね。最近ルーマニアの女の子とよくチャットしてるんだけど、けっこう可愛い子で楽しいです。しかしSkypeしてて聞かれたことに正直に答えてるとpervertとかbustardとか言われるのはなぜでしょう。ボクの名誉のために言っておきますが、ボクはSkypeで自分から知らない人に話しかけることはないし、チャットを求められて聞かれたことに正直に答えているだけなのです。これは理不尽だ。湖におっぱいを落として女神様に「お前の揉みたいおっぱいは大きく豊満なおっぱいか、小ぶりで可愛らしいおっぱいか」と聞かれたら、あなたのおっぱいが揉みたいですと即答するくらい正直です。

急病の彼女を病院に運んでるときに美女に見蕩れてたら殴られたのを思い出した。

しかしSkypeで話しかけられて、彼女の写真がMySpaceに置いてあったのでMySpaceで友だちのリクエストをして、って感じで世界をまたいで使ってるサービスがかぶるのって面白い。

受験英語の代名詞"If I were a bird, I would fly to you."を初めて実践的に使ってみました。