Tuesday, April 8, 2008

ミスタードーナツ

今日も西葛西のミスドでお茶をしています。ミスドはなんでショコラフレンチなくしちゃったのかなあ。あれが一番好きだったのに。

先週は新入生に対して学内の無線LANの使い方などの説明会の講師をやってました。さすがに無線LAN講習会を無線乱交集会と書いてしまう、というようなことはなかったんだけど、ホワイトボードに3Fと書こうとして無意識に3Pと書いてしまった(笑 書いてすぐ気がついてとっさに書き直したけど、あれ新入生に気がつかれてたら気まずいなあ(笑

しかし7回も同じことを1時間話すというのはなかなかない貴重な体験でした。こういうことを頼まれることがちょくちょくあって、数十人の父兄の前で説明することとかもあるので無意味に発表慣れしてきた。ボクは元来内気だから、あがり症を克服しようとしてるうちにけっこうなんともなくなってきたかもしれない。

あがり症とは違うんだけど、ボクは小さいころから「なんでボクだけ?」というような失敗をよくやってしまい、それを思い出すたびにうがーとなります。小学校の1年のときお昼休みの時間がわからなくて一人だけ校庭で遊んでたこととか、引っ越してきた同級生を迎えに行ったんだけどボクがぼーっとしてる間に彼は一人で行ってしまい親が探しに来たこととか。どうもボクは多動性ではないけどかなり注意欠陥で、こういうミスを多々繰り返してしまう。遠足の当日リュックを背負ってくるのが自分だけだったらどうしよう、と小学生のころは思いがちだけど、そういう失敗を実際にやってしまうタイプです。まあこの頃ではそういう自分の注意欠陥なところを自覚してるので、やってしまったときはあんまり深く考えないことにしている。多分直そうと思っても無理だ。

ボクは宙を飛ぶ夢をよく見る。飛び方には二つある。体育館のような密閉した空間で泳ぐようにして飛ぶ夢と、外に強い風が吹いていて自分の体が軽くなってグライダーのように飛ぶ夢だ。今日の夢は後者だった。この夢のときは電線に注意しないといけないんだけど、未だに電線にぶつかったことはない。今日は特に風が強くて上空1000mくらいのところまで飛ばされた。しかし不思議なのは体育館でも外でも飛ぶ場所は必ず自分の地元で、東京の空を飛んだことは一度もない。

おっぱい分が不足しすぎて、おっぱいをみるといろいろ考え込むようになってきました。我ながら末期症状だと思います。