Monday, August 22, 2005

お見舞い。

友人が入院したのでお見舞いにいってきた。お見舞いとかって何を持っていくべきなのか全然わかんないんだけど、ハチクロを揃えてるはずだったので、ハチクロをあげました。マンガって暇つぶしにちょうどいいし。

大久保から歩いて帰るときに何人かホットパンツを履いてる女の子をみた。ホットパンツってエロイよね。ミニスカといい勝負だ。ミニスカはあのパンツが見えそうなひらひら感に勃起するけど、ホットパンツは太ももに食い込んでマン毛がはみ出しそうな感じで先走り汁が出そう。久しぶりにオナニーしないで出かけたから溜まってたんでしょうか。

オナニーしようと思ってこの前集めたAVメーカのHPのサンプルを端から見ていったんだけど、いまいち抜けないんだよね。もちろんアロマ企画とかナチュラルハイのなら抜けるけど、それはいつも見てるから。もちろんすげーよさそうなAVだからといってサンプルを公開してるとも限らないけど、ただ抜くだけじゃなく、ボクの劣情を激しく煽るようなAVは少ないんだなあ。その意味でナチュラルハイとアロマ企画は偉大だ。AV自体買ったことないけど。

とにかくボクはきれいなギャルがやってるだけ、なんていうAVには勃起しないのだ。いや、勃つんだけど、抜く気にはならない。いわゆる女優モノ、単体モノなんていわれるAVはその典型。何人かボクのちんこにヒットする痴女な女優もいるけど、だいたい単体女優ってのは普通のセックスをしてるだけ。体位を変えるとかなあ、顔射とかなあ、中出しとか、そんなのはきょうび素人だってやってるってーの。ボクが求めてるのは、本当の変態的なセックスなのである。出ても買わないけど。

結局素人サイトの乱交動画のサンプルで抜きました。

ボクはある程度の変態を自称してますが、激的な変態ではありません。その証拠に、アナルにペニパンを突っ込まれたら泣きそうになりました。無理だ、とは言わないけどあれはちょっと覚悟が必要だ。「女はセックスしてるときなんで声を出すのか」と疑問に思ってる男は一度ペニパン突っ込まれるといいよ? 絶対声あげるから。あれ動かされて声あげないやつはいないって。

しかしある程度は変態を自認してる以上、もう少しがんばらなくてはならない。人間いつでも向上心は必要なのです。そこで今日はマジで精液飲みに挑戦してみました。今までに何回か挑戦したと書いたことはありますが、どうにも舐めるくらいでお茶を濁していた。なぜなら、男ってのは射精するまでは頭の中にいろいろ変態的なことが渦巻いていても、精液と一緒に全部放出されてしまうのです。出すまでは舐めようと思ってても、いざ射精するとなんか飲めなくなっちゃうんだよね。この前一緒に飲んだAV会社に就職する人も同じこと言ってたので間違いありません。

しかし今日のボクは違った。向上心をなくした人間は亡骸同然なのです。人にはできないこともある。だが、彼女が飲める精液くらい飲めずして何が変態か

俺は常識を捨てるぞ!ジョジョーッ!!

ごくん。

・・・・

うわっ、これ舐めたことはあるから味は知ってるけど、マジできっつい。口の中に得体の知れない(知ってるけど)ねちゃねちゃが広がる。誰だよこんなの飲むとかいいだしたの(自分です)。

とにかくボクはやり遂げました。全部ではないけど、半分くらいは飲んだ。ちょっとお腹が痛いけど気のせいです。誰か褒めてください。