Monday, January 3, 2000

ログ14('00 01/02~01/16)

My Friend.

恐れるものは何もない。僕らは世界の中心で凱歌を叫び、美酒に酔いしれるのさ。人間に功罪があるというならばそれは自らが人間であるということに気が付いた成果と人間であることの業だろう。飽きっぽい僕だけどいまのところまだ生きることには飽きてない。チョコレイトを噛み締めるまでは。

世界のどこかで君が真実をつかんだとき僕ははたして生きているだろうか。その自信はない。だけど君は必ず真実を手にするだろう。それが僕の真実。君の行為が僕の名付け。嘘はいつまでも嘘とは限らない。事実の抽象化だ。夢の輪郭は輝いてる。あの空の向こうには何がある?

'00 01/16 at Nagoya

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最愛の君へ。

僕らがであったのは偶然だったのか必然だったのか知る術はない。思うに僕らは過去について思いを侍らせる年齢ではないのではないか。僕は元来鈍感な性質なんだけどひとつだけ予感めいたことがするんだ。それはなんとなくだけどうまくいくんじゃないかってこと。それは今までもっと漠然とした妄想に近いような予感だったんだけど君に出会ってはっきりとしてきた。それは、うまくいくってのは君とのことだったんだってね。これも妄想かい?

深く考えるまでもなくちょっとニヒルに考えてみれば相愛なんかいらないじゃないかって思いつくだろう。はっきし言っちゃえばそれは間違いじゃないって僕は今でもそう思ってるよ。ただね、じゃあ僕らはなんで生まれてきたんだ?僕らは人間のバイパスなんだ。迂回路。生まれてから死ぬまでが一本の道なのさ。でも片道じゃ一方通行だろう?君と僕が一緒にいると片側一車線になってそれがからみあって世界を作っている。ネットワークだ。ニーチェは「結婚した哲学者は喜劇者である」と言ったけどそれはそれで正しいんだ。彼にとっては向かうべくは超人だったわけだし。でももう一回問うならばなんで超人にならないといけない?僕は僕が生きようと思うように生きるし誰もがそうだろう。そう、だから僕は僕のわがままで君を捕まえる。そうだな、一言でいうならば愛の補完作用ってやつ?(ケラケラ)僕には君が必要だ。だから君も僕を必要として。ワンクラスター。

僕は一般人だ。とても弱い。離れていると壊れそう。はやく会いたい。僕には予感があるんだ。君とならうまくやっていけるってね。

'00 01/14 at Nagoya

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to you.

今日は本屋さんで「月は幽咽のデバイス」を買いました。5件目くらいでけっきょく家から離れた丸善で。ミスタードーナッツで読もうかとも思ったのですけど地下から上がったところにマクドナルドがあったのでそこで読みました。晩御飯も兼ねてね。感想はちょっと意外な感じ。このVシリーズってこういう書き方をしないかと思っていたものですから。ほんとうに森先生が言っていたとおり短い長編という感じでした。今日は寒い中を走り回ったので疲れてしまったので早めにおやすみしますね。あなたも良い夢を見ますように。

'00 01/12 at Nagoya

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親愛なる君へ。

本日の日記はアナログで。

'00 01/11 at Nagoya

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親愛なる君へ。

とくにたいしたこともない日々を送っているよ。だからちょっと思ったことを書こうと思う。君は口が渇くということをほんとうに体験したことがあるかい?ぼくはある。どんなときにそれがおこるかはちょっと言いにくいんだけど、はっきり言ってしまえば残虐な写真や映像、文章を見たり読んだりしたときだ。例えば内臓の剥き出しになったような写真。生皮を剥ぐところを克明に描写した文章。それを見ると、ぼくはなんとも言えないような嗚咽感とともに口が渇く。それは潤いを求めているわけじゃない。ただとにかく口がカラカラになるんだ。それもちょっと違うな。カラカラじゃない。ネバネバとした感じになるんだ。もちろん見たいわけじゃないんだけどね。最初にそれを感じたのは小学校の1年生のときだったかな。「裸足の元」っていうマンガを知っているかな?広島の原爆を描いたマンガ。それを読んで原爆投下直後の広島の街をさ迷い歩く亡者のような人間の絵を見たときどうしようもなく口が渇いた。気持ち悪いとか悲しいとかそういう気持ちもある。しかしそれよりもただただ口が渇くんだ。それはね、曖昧なイメージのときは起こらない。内臓を抉る、とか生皮を剥ぐ、という言葉だけじゃなにも齎さない。でもそれを写真として、思い浮かべようとする、ちょっと難しいんだけどこれは写真じゃないとだめなんだ。なぜなら実物を見たことはないからね。あくまで写真。写真なら実際に見ることができないものを撮って見せることができるから。で、その写真を考えるとなんだか知らないけれども口が渇いてね。そのあとに虚無感が襲ってきたり自殺衝動が起こるわけでもない。それはたんなる口の渇きなんだ。それだけの話。じゃあね。

'00 01/07 at Nagoya

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My Dear.

あなたは今なにをしてるのかな?わたしは、今日一日出歩いていたので少しだけつかれてこの手紙を書いています。少しだけ書いたら眠ろうと思います。

今日ね、CDレンタルのお店に行ってMISIAさんと宇多田ヒカルさんのCDを借りてきました。ちょっと意外に思われるかもしれませんね。でも最近のわたしはそういった(どういうものが「そういった」にはいるのかはわからないのですけれども)音楽をとても好んで聴くのです。だからいまそれをMDに録音しているところです。聴きながらとっているのですけれどとても良い曲ですね。少しのあいだこればかり聴いてしまいそうです(もちろん問題はないのですが)。

昨日、村上春樹さんの「ねじまき鳥クロニクル」を読み終えました。ちょっと意外な展開で(第2部の途中でそれはわかりましたが)、戸惑ってしまいました。正直に言うとよくわからなかったです。でもおもしろかったです。ここらへんの感想をどう伝えればいいのかわたしにはわからないのですけれどもともと伝える必要はないのかもしれませんね。そして今日から「ノルウェイの森」を読みはじめました。まだ最初のほうですがこちらはとてもおもしろそうな予感がします。これから先が楽しみです。読み終えたらまた少しだけ感想を書きますね。

そうそう、村上春樹さんの本のことも友達に話したら君が読むなんて意外だって言われちゃいました。これって失礼ですよね。こんなおもしろい本を書くひとに対して。しかしまあわたしのイメージには確かにあってないのかもしれません。あなたはどう思われるのでしょうか?またお手紙書きますね。さようなら。

'00 01/07 at Nagoya

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親愛なる君へ。

やあ、ひさしぶりだね。君は最近何をしていた?ぼくは一昨日に新年会なんてものがあったんだ。まあ大人しいぼく達の集まりだからあんまりすごいことはしなかったんだけども。窓ガラスは1枚だけだしね。皿も3枚だけ。卒倒者は1名(アルコールではなく挫傷)。ぼくは傍観。そんな静かな飲み会だったわけだけども勘定のとき友達に一人いくらって聞いたら2500円って言うんだ。安いなってその時は思ったよ。でもさ、よくよく考えると一番飲み食いしたのが少なそうなぼくでも3000円分はあるはずなんだよね。でさ、聞いてみたら伝票抜いてたんだって(笑)。いやはや、なんともかんとも、、、、

この頃ぼくはね、一人でダンスを踊ってたりするんだ。おかしいかな?やっぱり。ダンスといっても社交ダンスとかじゃないよ。ユーロビート。え、よけい似合わない?でもまあ意外とそういう音楽好きだったりするんだよ。ヘビメタばかりじゃね。ってことで毎日1時間くらい爆音かけて部屋で踊ってる。ぼくの部屋、昼間だったらヴォリュームマックスでいいからね。ガンガンさ。このごろ運動不足でさらに甘い物をよく食べるからダイエットにもなるしね。ぼく、けっこう痩せてるんだけど自分に関しては痩せ過ぎがいいんだ。骨と皮が引っ付くくらい。そんなひと見たことないけどね。あ、嘘。ミイラは見たことあるけどあれはほんとうにくっついてるね。かあちゃんかあちゃんおなかと背中がくっつくぞ。ひ弱な感じっていいよね。なんとなくだけど。ぼく、守ってもらうほうが好きだからさ(笑)。まあここ一番ではちゃんと守ってあげるよ。君のことをね。ということで今日もダンス。踊ってる自分だけは誰にも見せたくないなあ。サランラップまいてるのを見られるほうがまだましさ。

携帯電話からe-mail送れるようになったから友達にも送れるやつにしろって言ったんだ。そうしたら強制したわけじゃないのに二人も新しい携帯電話にしちゃった。ぼくのそばを離れないでとかそういう願いは聞かないくせにこういうことだけ聞くんだよね。こまっちゃうな。君はぼくのそばを離れないでね。また手紙書くよ。あしたからちょっと忙しいから少し間が空くけど待っててね。じゃあ。バイバイ。

'00 01/06 at Nagoya

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My Dear.

あなたはこんな話を知っているかしら?

◆ぼくの高校にはアイドルのように人気のある人がある。彼女はとてもはつらつとしたひとで、ぼくも憧れている。卒業式のあと、思いきって告白した。もちろんダメもとってやつ。記念のつもりでもあった。

ところが彼女、意外(ほんとうにね)なことにOKだって。ぼくはとってもとっても驚いたけど、とってもとっても嬉しかった。それからぼくらは付き合うようになった。大学に行ってる間もずっと一緒だった。そして大学を出て、働き始めて少したったころ、プロポーズした。答えはOK。そしてそれからもずっとずっと一緒に幸せに暮らしたんだ、、、、

◆わたしもいつのまにか死を目前にした爺になった。もう布団から起きられないし、目もかすむ。自分のことは自分でよくわかる。わたしの命もあと少しだろう。彼女はまだわたしの横にいた。

死を目前にした今、疑問が浮かんだ。彼女はなぜわたしの告白を受け入れてくれたんだろう?わたしのどこがよかったんだろう?わたしは彼女に聞いてみた。

「ねえ、お前。なぜあのときわたしと付き合おうと思ったんだい?」

「やあねえ、いまさら。冗談じゃない」

「え?」

「あはは、信じてたの?わたしがあなたに惹かれるわけないじゃないの」

そうか、、、、わたしは静かに目を閉じた。

◆冗談で付き合い始めた彼だった。ずっとずっと遊びで付き合ってきたの。でも、なんで涙が出るのかしら?(Why?)


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ちょっと前に聞いた話なのですけど、なにに載ってたのかなんて忘れてしまった。でも、いま唐突に思い出したのです。あなたはこの話を聞いて何を思います?わたしは、そういうものかな、なんて思います。死ぬときに、これでいい(es ist gut)って思えるような人生が送りたいです。

また、お手紙書きます。

'00 01/03 at Nagoya

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親愛なるあなたへ。

12月の26日から今年の元旦まで東京に行ってきました。とても楽しかったです。25日は夜おそめに帰ってきてそれから髪を染めたので(pinkにね)起きるのが大変でした。わたし、早起き苦手だから。でもみんなとは14時に池袋集合だったのでがんばって起きて新幹線で東京まで行ったのです。新幹線のなかでは森博嗣先生の「まどろみ消去」を読んでいました。とてもおもしろかったです。今度機会がありましたらぜひ読んでみてください。それでね、東京駅に12時半に着いて新幹線を降りるとき大変だったのです。なにがかというと、切符をなくしてしまったのです。駅員さんに聞いてみましたけどやっぱり切符がないともう一度払わないといけないということですし、途方にくれてしまいました。もうあきらめかけてまた一万円払おうとしたんですけど駅員さんがもう一度よく探してご覧とおっしゃるので触った覚えのないかばんをひっくり返してみるとそこからでてきました。ちょっと驚きましたけど、助かりました。あまりお金を持っていかなかったので一万円ないと大変なのです。わたしはすぐ切符をなくしてしまうのですね。このまえ大阪に遊びに行ったときも新幹線の切符が見つからなくて大慌てしたのです。これからは気をつけますね。

池袋についたのは集合時間の14時ギリギリでした。わたしは旅行に行くとき荷物が多くなってしまう方なので両手にかばんを下げていました。ですのでコインロッカーに入れようとさがしていたのですけどなかなか見つかりません。なにか事件があったらしく東京ではコインロッカーが使えないのです。今回の旅行で一番辟易したのがごみ箱が使えないことです。その事件のためにどこのごみ箱も使えなくなっていて鼻をかんだティッシュペイパもポケットに入れておかなくてはならないありさまです。早く元通り使えるようになると良いですね。でもとりあえず池袋には監視員がついたコインロッカールームがあってそこにいれることができました。入れてから小銭がないのに気が付いて監視員の方のところまでいって両替を頼んだら「荷物を入れっぱなしにしないほうがいいよ」と忠告してくれましたのでちゃんとビデオカメラでみているのでしょう。それから集合場所のいけふくろう前に行きました(けっきょく慌てててみれなかったのですが)。みんないたのですけどネットのオフ会なので誰が誰だかわかりません。わたしが遅れたのでみんなはもう話をしていたみたいで、わたしだけが誰なのかわからないのです。ちょっと不安でした。わたしはけっこう人見知りしますし。あ、そうそう。その数日後に友達の家で友達の友達に会ったのですけどそのときわたしはすごい明るかったのですね。そうしたら友達が自分の友達に「僕が分析するにこいつは恥ずかしさを紛らわすために無理に明るくなってるんだと思う」と言っていました。意外とそういうことって簡単にばれるものなのですね。でも、集合場所から動き出すとき後ろから呼ばれるので振り向いてみるとなんとSelenくんがいました。すごく嬉しかったです。夏以来なので久しぶりでした。相変わらずのかっこよさで。すぐ帰るはもったいないのでSelenくんもお食事につれていくことにしました。お食事はイタリアン系のもの。わたしはサラダが大好きなので嬉しかったです。そうそう。オフ会にはえとはんさんもきていたのですよ。彼も会うのは半年ぶりくらいでとっても懐かしかったです。横に座ったKAZさんは2ヶ月ぶりくらい。あら、こうしてみるとけっこう会ったことのある方がいるのですね。その場でみんなに聞いて誰が誰なのかを知りました。一番驚いたのがなかじくんです。なんといっても、めちゃくちゃかっこいいのです。あのなかじがですよ。衝撃といえるほどでした。こういっては失礼ですけどけっきょくなかじだからいいと思います。最初は偽物だと思いましたけどはなしてみると性格が可愛くてうじうじしてるので(笑)やっぱりなかじだったのでしょう。しすいさんのクールさはわたしにはだめですね。素材があったらボケるのが礼儀だし誰かがボケたらつっこむのがマナーでしょう(笑)。「その皿回して」と言われたらDJの真似をしろとは言わなくてもその場でくるくる回すのがわたしの礼儀なのです。

そのあとはナンジャタウンに行きました。よくわからないところですね(笑)。出てきたときにあのひとことを言わせるために作られてるのでしょうか。早起きして歩き回って多少疲れてたのでわたしは休憩所で座ってたのですけどなかじくんにしんぱいかけていたようです。今度あやまっておかなくてはいけませんね。何回もお話していることなのですけど、わたしは暗いところが苦手で、思考ができなくなるのです。くらいだけでなくストレス(力学的な用法に使いニュアンスですけど)のかかるところは思考スピードが落ちるので得意じゃないのです。ナンジャタウンも建物の中にあるので開放感に乏しいという意味で少し思考が落ちて疲れました。もちろんみんなと来ることはとても楽しいことなのですが。

そのあと高円寺の沖縄料理の店に行きましたね。とても美味しかったです。お知りのようにわたしはあまりお酒が飲めないのでだいたい食べていましたのである程度味わいました。料理名を聞いていなかったのが残念です。その店から@beさんが一緒になっていたのですけど面白い方ですね(笑)。いろいろと。もう少し飲ませてみたかったです。店を出ると電車に乗って新宿に出てカラオケに行きました。朝までです。みんなかなり暴れてて凄かったのですけど(笑)、うまい方もいてそこもまた楽しかったです。もちろん一番暴れてたのは@be、KAZの両氏なのですが、、、、 朝6時にカラオケが終わるとほんとうはまた遊びに行く予定だったのですけど疲れてる方が多いということで解散になりました。わたしもとっても疲れていたのですが、泊めてくれる予定の友達が夜にしか帰ってこないということでどうしようかと思いましたけど、いろいろあたってみたところ家にいるというともだちがいたのですぐさま多摩に向かって、おやすみしました。これが26日と27日です。

27日の夜は友達が用事でいなくて一人でしたのでネットしたり置いてあった本を読んだりして過ごしました。28日はずっと友達とおしゃべりしてました。だいたい、相対論や存在論の話です。29日の朝に多摩を友達と一緒にでると新宿まで行きました。その晩は三鷹の友達の家に泊まるつもりだったのですけど夜にしか帰ってこないというので時間をつぶすためにネットカフェに行ったりしていました。それからマクドナルドで村上春樹の「風の歌を聴け」を読んだりミスタードーナッツで「ねじまき鳥クロニクル」を読んだりして。夜にその友達の家に行くと朝までずっとずっとおしゃべりしていました。楽しい会話も悲しい会話も全部全部、です。ちょっと飲んだお酒が美味しかったかもしれません。そのあとは元旦に帰るまですっごいしゃべり倒してました。ほんとうに、倒されるくらいです(笑)。

べるさんに、わたしが話すときリアルタイムじゃなく会話を一括処理して話してるでしょ、と言われました。すごい驚きました。わたしがわざとばらしてるひと以外にこのことを指摘されたのははじめてだったからです。でもこのことを手紙に書いたらばれてしまいますね(笑)。べるさんの質問は半分正解です。リアルタイムで思いついたことをはなしてるときもありますし伏線張ってるときもあります。どっちも時間的な差はほとんどないのでこれはわからないと思います。後者をわたしはバケット方式コミュニケーションと呼んでいるのですけどね(笑)。長い伏線は苦手なんですけどそれでもたまには半年がかりのトラップを張ったりもします。こうやって書くこと自体がトラップだったりもします(笑)。

元旦の20時には名古屋に着きました。思ったよりも早くついて時間があったので本屋さんによってねじまき鳥の3部と(2部は30日に買って読み終わっていました)「ノルウェーの森」と村上龍の「限りなく透明に近いブルー」を買って帰りました。いつ読むつもりなのでしょうね。

わたしは、自分の気持ちを旅行中によく考えることができました。何がしたいのか。何をすべきなのか。結論も見えています。ただ、スイッチが押せないのです。孤独が怖いのです。だから、甘えてしまうわたしをもう少し許してください。またお手紙書きます。

'00 01/02 at Nagoya

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