Thursday, January 22, 2009

Tバックの感想

付き合ってた彼女と連絡が取れなくなりそのまま会うこともなく終わった経験がある沖野真人ですこんにちわ。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

Tバックを一日履いて行動してみましたが、ボクにはあまり合わないかもしれません。スポーツするときとかにはいいのかもしれないけどね、ふつーに履いてると股間のところがちょっと擦れる感じがあって違和感がある。やっぱノーパンのほうが解放感があります。ただし、この前やることはないって言ってたのにノーパンなのにジッパを上げ忘れてることがありました。股上の浅いパンツはジッパが短いので上げ忘れてたからっていろいろ出ることはないんだけど、さすがにちょっと焦った。

そうそう、ノーパンだとやはりジッパを上げるときにチン毛を巻き込みそうになるという欠点があるんだよね。それに対する対策としてはTバックもありだとは思う。

今朝はアメリカのオバマ大統領の就任式でしたね。日本の首相が二代替わっても気がつかないことがあったりするボクが就任式の日まで知ってるんだから、やっぱりアメリカの影響力はすごい。ボクのいつも読んでるサイトに書かれていたんだけど、就任式のときの「今をもって、44人の米国人が大統領の宣誓をした"Forty-four Americans have now taken the Presidential oath"」という部分がある。でもクリーブランドが22代目、24代目大統領なので宣誓した米国人は43人だそうです。やっちまったな。
http://languagelog.ldc.upenn.edu/nll/?p=1038

ボクは直接民主制というのはあまり好きではなくて、もしも大統領が替わっただけで経済とか大きく変わるようだったらそれは国の体制として問題があると思ってるので、アメリカ国民の狂乱はちょっとどうかと思っている。全社員の投票で社長を決める会社はない。そんなことする会社があったらそく潰れるだろうね。だから大統領というのはある意味飾りであるべきだと思います。国のムードメーカというか、そういう役割が望ましい。

そしてその上で、オバマの演説は素晴らしいものだと思う。マイノリティへの配慮、富の分配、自分たちの誇りというアメリカ、そして世界が必要としているものが明言されている。確かに一つの歴史ができたと思う演説でした。